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help リーダーに追加 RSS 何言ってんだか<岡田代表監督>

<<   作成日時 : 2008/07/02 08:01   >>

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     W杯最終予選突破に自信 岡田監督が帰国

 サッカー日本代表の岡田武史監督は1日、欧州選手権のテレビ解説と視察のため滞在していたウィーンから帰国し、先月27日のW杯アジア最終予選組み合わせ抽選結果について「簡単に(本大会に)行けるという風潮があるなら危険」と楽観論にくぎを刺しながらも、「どういう組み合わせになっても勝ち抜く準備をしてきた」と突破に自信を示した。

 日本は豪州、バーレーン、ウズベキスタン、カタールとともにA組。アウェー戦では長距離移動を強いられるが、「アジアの宿命でお互い様」と意に介さず、「チームが一つにまとまり、飛び飛びの試合をいいコンディションで臨むのが大事」と語った
産経新聞


WOWOWでユーロの解説やってたよ。代表監督就任前にも、リーガの解説とかやってたけど、あんまり上手くない。それは別に構わん。代表が強くなるかどうかに、解説が上手いか下手かは関係ないから。

ただね、W杯アジア最終予選組み合わせ抽選結果について「簡単に(本大会に)行けるという風潮があるなら危険」と言うのは、一体何が言いたいのかわからん。
監督はじめとするスタッフとか、選手には、別にそう言う思いは無いでしょ?それほど日本は強くない。
W杯のアジア予選では、毎回相当に苦労して、ようやく本選に言ってるんだから、選手たちは楽観視はして無いだろう。

楽観視する風潮があるとしたら、それはファンとかでしょ?別にそれが何が危険なのかわからん。
ファンから見れば、どう見てもB組よりは楽な組み合わせなんだから、かなり有利だと思って当然。と言うより、ファンの思いからしたら、オーストラリア以外に強い相手が居ない、このグループで勝ち抜けないようなら、もう、ワールドカップに行きますなど、口にするなと言うくらいの話だしね。

日程とか移動が厳しいのは、何も日本だけじゃない。みんな一緒。
その中で、どう戦い、どう勝ち上がるか、それをやっていくのはファンじゃなくて、チームの責任。
別に、楽観視がされてても、危険なわけじゃない。なんだか、今から成績不振の際の予防線を張ってでも居るのか?このビンボー神は。

西アジア2カ国と、中央アジア1カ国、オセアニアと東アジア。実は世界一過酷といわれるアジア予選。
ただし、移動の話だけどね。これ位、楽に突破できないようなら、本選に言っても恥じかくだけだから、行かなくてよろし。そう思うのさ。

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