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昨日のソフトの解説の宇津木前監督、もう、最後は絶叫だったね。 その前のアメリカ戦とかカナダ戦の時もひたすら絶叫。 ホームラン性のあたりを打たれると「あ〜っ!」っと絶叫。 日本の巧打、ファインプレーにも絶叫!。本当に喉が心配になるくらいの凄さだったね。 今回のオリンピックの解説者って、こう言う、最後は解説と言うより応援団みたいな人って多いね。 水泳の高橋繁浩は、これはもう有名だよね。いつのオリンピックでも、途中までは冷静に話すのに、メダル争いに日本選手が加われば、ひたすら応援。絶叫!良いなあ。 ケイリンの中野浩一さんも、永井が銅メダルを取ったレースに限らず、どのレースでも、競輪ならいわゆる「ジャンが鳴った」と言うあたりからは、ひたすらに「永井、踏め、踏め!」の連呼。ほとんど、競輪場の親父と一緒!楽しかったよ。 冷静に解説してもらうのもいいけどさ、オリンピックのようにナショナリズムを刺激する大会じゃ、こう言う解説もいいね。 もちろん、某松木のように、最初から最後まで「行け!行け」じゃどうにもならんけどさ。 ちょっと、このオリンピックで、楽しんでる話だよ。 |
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