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本社・FNN合同世論調査】「首相にふさわしい」小沢氏が初の1位 与野党の政治家で、首相に一番ふさわしいのは誰かを聞いたところ、民主党の小沢一郎代表が初めて1位に躍り出た。 と 昨年11月の前回調査で小沢氏は麻生太郎首相を抜いたが、小泉純一郎元首相には0.1ポイント差で及ばなかった。だが今回は小泉氏を3.3ポイント、首相を7.3ポイント引き離しての首位となった。首相は5.9%だった。 小沢氏は、民主党支持層の33.5%から支持を得たほか、無党派層からも小泉氏(11.7%)、渡辺喜美元行革担当相(9.3%)に次ぐ7.4%の支持を獲得した。 産経新聞 支持率が18.2%で、不支持率が71.4%。 政党支持率でも、自民党が23・4%だったのに対し、民主党は26・6%と逆転された上に、次ぎの総理でも小沢一郎ごときに遅れを取り、渡辺喜美より下では、もう、とても解散など打って出られない。 自民党最後の総裁、麻生太郎閣下、とても解散・総選挙に打って出られる環境にない。 森内閣や竹下内閣のように、非常に不人気内閣と言うイメージがある内閣でも、ここまで一気に支持率が低下した内閣は存在しない。 小渕内閣のように、スタートは物凄く不人気だったのに、徐々に支持率を上げて行った内閣もあるのに、ローゼン閣下、何やってんだろう? 内閣発足時はね、確かに支持率は50%を切っていたとは言え、「スピードが大事なんだ!」と言って、次々に政策を打ち出し、ちょっとは期待できたと言うのに、言っただけで、なんも実行しないから、どんどん支持率は下がるばっか。 これでは絶対に解散等出来ん。解散したら、歴史的大惨敗は間違いないからね。 もし、早く解散する方向に進むとしたら、渡辺新党に17名以上が同調し、衆議院での3分の2以上での再可決、と言うことが出来なくなれば、完全に機能不全に陥って、予算成立後の3月にも解散・総選挙になるだろうが、果たして渡辺氏にそこまでの勢いが有るかどうかだね。 それにしても、次の総理にふさわしいのが小沢一郎ですか。 あれには無理だよ。人間的にどうこうよりも、激務に耐えられる体じゃない。 体調不良を理由に、海外元首との会談を欠席したり、本会議、委員会にも出ない、党の役員会すら出ないことも多いらしいし。選挙応援だけはどんな状態でも大丈夫らしいが。 そんな奴が激務である、内閣総理大臣など務まるはずが無いと言う事だ。 おそらく、総選挙に勝ったら、色んな理由をつけて、総理就任を辞退して、師匠である田中角栄と同じキングメーカーを気取って、今後は偉そうに当りを見下しながら、政界を牛耳る心算なんだろうな。 そんな奴が、次の総理候補No1かよ。この国、そんなに政治家が居ないのかと、本気でがっかりしてしまうね。 |
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パパさん、こんばんは。 |
マキムラ 2009/01/13 22:05 |
マキムラさん、おはようございます。 |
クルトンパパ 2009/01/14 07:55 |
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