クルトンパパのいろいろ日記

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zoom RSS 下手な宣伝だね

<<   作成日時 : 2012/11/20 06:10   >>

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大島優子、『悪の教典』上映会で取り乱したことを謝罪

 アイドルグループAKB48の大島優子が、18日に行われた映画『悪の教典』の「AKB48特別上映会」で取り乱したことについて「ニュースにもなったりと、お騒がせしました」とオフィシャルブログで謝罪している。

 『悪の教典』は貴志祐介のベストセラー小説を伊藤英明主演で三池崇史監督が映画化したR15+(15歳以上鑑賞可)指定の作品。生徒に慕われている人気教師(伊藤)が自己の目的のためにクラスの生徒全員を殺す姿が描かれる。大島は同作の上映後、目に涙を浮かべて退場すると「わたしはこの映画が嫌いです。命が簡単に奪われていくたびに、涙が止まりませんでした」とコメントしていた。

 19日に更新したブログで「昨日、映画、『悪の教典』を観させていただきました」と切り出した大島は「伊藤英明さん、三池監督、関係者のみなさん、ご心配かけました」「あまりにスクリーンの中に感情移入してしまい、取り乱してしまいました。。。ごめんなさい(/ _ ; )」と謝罪の言葉をつづっている。

 しかしブログの最後で「でも、私はあの映画が嫌いです。すいません」ときっぱり言い切った大島。映画への嫌悪感は一夜明けても消えないことをうかがわせている。

シネマトゥデイ 2012年11月19日(月)

「悪の経典」がどう言う映画か、全く知らずに行ったのか?それはそれで、プロとして恥ずかしい。
が、多分、これは彼女は、AKBでは結構なプロだろうから、宣伝工作の一つだろうな。

みんなで凄かったとか、怖かったけど面白かった、と言うより、今AKBの顔である彼女が、こう言う行為を行う方が、はるかにメディアの取り上げ方が多いだろうし、そこまで感情移入させられる映画なのか、と言う宣伝にもなるし。

バトルロワイヤルが、国会議員が騒いだ事で大ヒットした事と一緒。
あれは、意図せず行われたのだろうが、これは計画的な宣伝だろう。
別にどうでも良いが、あの原作をきちんと映像化したのなら、そりゃ、酷い殺戮映画だろうけどね。

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