クルトンパパのいろいろ日記

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zoom RSS 毎日の期待を込めた糞記事だな

<<   作成日時 : 2013/05/15 12:38   >>

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    <沖縄復帰41年>祝賀ムードなく 政府へ募る不満

 沖縄県は15日、1972年5月15日の本土復帰から41年を迎える。県民には今なお在日米軍専用施設の74%が集中する過重な基地負担や日本政府への不満が募っており、祝賀ムードはほとんどない。

 普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設に向けた政府の埋め立て申請(3月22日)▽尖閣周辺の漁場を巡り台湾側に譲歩した日台漁業協定合意(4月10日)▽政府の主権回復記念式典(4月28日)▽米海兵隊垂直離着陸輸送機オスプレイの今夏の追加配備で日米両政府が合意(4月30日)−−など、沖縄の主張に反する出来事が続いた。その反発は自民党県議でさえ「政府への強い逆風が沖縄で吹いている」と言うほどだ。

 また、米軍人・軍属の事件事故も絶えず、日米地位協定の改定要求も依然根強い。一方、県民総所得に占める基地関係収入は本土復帰の72年度の15.5%から10年度は5.3%に低下している。那覇市の新都心地区など、返還地の土地利用の成功例から、基地返還を求める声は年々強まっている。

 15日には労組で構成する沖縄平和運動センターなどが那覇市で集会やデモ行進を実施し、19日には宜野湾市で「5・15平和とくらしを守る県民大会」を開く。基地問題に加えて参院選で争点化しそうな憲法改正についても反対を打ち出す。

 センター議長を務める崎山嗣幸県議は「基地が減らず、沖縄が願った本土復帰が実現していない現実を改めて訴える」と語る。

毎日新聞 2013年5月15日(水)

 本当に祝賀ムードは無くて、政府に対する不満が充満しているんだろうね?
 なんだろうね、これ。つい先日の「主権回復の日」にも反対で、復帰の日もお祝いは出来ない。

 本当にそうならば、沖縄、独立したらどうだ?
 
 日本から独立し、アメリカ軍を追い出して、すぐに中国に侵略されて蹂躙されてぼろぼろになって(笑)

 ただね、この前、アメリカと中国、どっちに親近感を持ってるか?と言う調査で、それまで伝えられていた事とはまったく違って、中国にはほとんど親近感を持っていない、むしろアメリカに親近感がある、と言うアンケートが出てたけどね。

 これもその手だろうね。実際に調査したら、全然違うんだろう。それとも、沖縄での安倍内閣の支持率は30%台か?やってみたら良い。沖縄県民相手の世論調査。と言うか、各紙誌の調査結果は残ってるんだから、沖縄県の分だけを発表したら良い。毎日だけでもやったらどうだ?

 どうも、毎日や朝日は、日本から沖縄を分離独立させたいんだろうね。で、宗主国様に献上したいんだろう。本当に困った糞メディアだぜぃ。

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