クルトンパパのいろいろ日記

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zoom RSS 山本太郎などどうでも良いが

<<   作成日時 : 2013/06/18 07:06   >>

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       山本太郎氏を支援=生活【13参院選】

 生活の党は17日の幹事会で、7月の参院選に「脱原発」を掲げ東京選挙区から無所属で出馬する俳優の山本太郎氏(38)を支援することを決めた。

 小沢一郎代表は同日の記者会見で「(山本氏は)政党の推薦は受けずに戦う方針のようだ。東京都連を中心に勝手連的に支援する」と述べた。

時事通信 2013年6月17日(月)

 正直、山本太郎などどうでも良い。竹島を韓国にやろうと言ったり、グリーンピースを支持したり、東日本女子駅伝を言われも泣く誹謗中傷し、やめろと言ったり、ろくな奴ではないが、出るのは勝手だし。

 生活が支援する、と言うのはたぶん、何のプラスにもならないと言うより、邪魔と言うか妨害工作に近い(笑)事だし。

 そんな事より、あと1ヶ月ほどに迫った参院選投票日。そこで大事な事は自民が勝つかとか、維新がどうか?等ではなく、わが国にとって悪質な害毒でしかない社民党、生活の党を完全に抹殺する事である。

 民主党はさすがにこの参院選で、一気に抹殺とはならんだろう。方向性は見えるだろうがね。
 ただ、何のプラスもこの国に与えない、社民党と生活の党は、完全に息の根を止めてしまわなければならないのだよ、次の参院選で。

 汚沢が二度と、偉そうな口をきけないよう、止めを指すため、岩手で生活が負けなければならない。
 すでに衆院に2、参院に4と言うところまで減っている社民に止めを指すため、この参院選で当選0に追い込まなければならない。

 そして、この二つの党の代表を、次の国会で証人喚問し、ぼろぼろになるまで追い込むべきなのだ。

 政治倫理の欠片も無く、かつてのような政策も示さない汚沢一郎と、慰安婦問題を今のようにする元凶となった福島瑞穂は、政治家として生き残って良いはずが無いのだよ。

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