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<<   作成日時 : 2014/03/27 07:53   >>

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共産・吉良佳子氏、週刊新潮に路チュー撮られた 党は「常軌逸した取材」と激怒

 美人議員の「路チュー」が激写され、永田町で話題となっている。昨年7月の参院選で初当選し「共産党のキラークイーン」と注目された吉良佳子参院議員(31)=東京選挙区=だ。公衆の面前で男性とキスしている写真が、26日発売の「週刊新潮」に何枚も掲載されていた。

 同誌によると、吉良氏のお相手は同い年の男性で、ともに独身。目黒区議選や東京都議選に落選した共産党の同志だという。地下鉄池袋駅のホーム、目黒区内の路上や公園で、キスを交わす2人は実にお似合いだ。

 これに対し、共産党は怒りを爆発させた。

 とは言っても、怒りの矛先は週刊新潮。党広報部は夕刊フジの取材に「常軌を逸した取材だ。国会議員といってもプライバシーがある」と激しく糾弾。今回の件で、吉良氏に処分が下るかどうかを聞くと、「バカバカしくてコメントに値しない」と一蹴した。

 元党政策委員長で、政治評論家の筆坂秀世氏も「党の規約は好きな男とイチャつくのを禁止していない。お好きにどうぞ」と笑い飛ばす。

 ただ、真面目な共産党らしく、かつて党の雑誌『女性のひろば』で、男女の不倫を描いた渡辺淳一氏の『失楽園』に肯定的な批評が掲載されたとき、「宮本顕治元議長が激怒して、編集長が更迭された」(筆坂氏)。

 ともかく、ブラック企業対策で活躍する吉良氏にとって、元気の源は恋の力のようだ。

ZAKZAK 2014年3月26日(水)

 正直どうでも良い。国会議員だろうが誰だろうが、共産党が言うようにプラバシーはあるし、恋愛は自由。
 ただし、国会議員は一歩、うちを出ればプライバシーなど無い!と思うけどね。少なくとも、公衆の面前で期すをすると言う文化はわが国では一般的じゃない事を考えれば、あげつらわれてもいたし方無い。

 ただ、週刊新潮も、国会議員を追及するのならば下らないプライバシーじゃなく、政策や政治活動であるべきだとは思うけどね。

 国会議員が路上でキスをしても、それがたとえ不倫だとしても、まったく問題が無い事は某民主党の元幹事長閣下が証明されているから、これがどうこうと言う事は無い。

 が、こう言う事で目だって良い事は無いよ。国会議員としての品位を考えればね。

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