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zoom RSS これが韓国以外の常識

<<   作成日時 : 2014/10/06 12:53   >>

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   サッカー:FIFA公式マガジン表紙に旭日旗

 国際サッカー連盟(FIFA)の公式マガジンの表紙に日本の帝国主義の象徴である「旭日旗」が使われ、物議を醸している。

 FIFAは3日に発行した「ザ・FIFAウィークリー」50号で「欧州で起きている日本選手ブーム」と題する特集記事を掲載し、表紙に旭日旗を背景にした日本のサッカー選手らのイラストを載せた。旭日旗は第2次世界大戦当時に使われた日本の軍旗で、日章旗(日の丸)の中央にある太陽から外に向かって光線が広がるデザインになっている。だが日本政府は「旭日旗のデザインは、出産や節句などの祝い旗などに広く使用されている」との主張を展開している。

 サッカー界で旭日旗が問題になったのは今回が初めてではない。ワールドカップ(W杯)ブラジル大会前には、FIFAの公式オンラインストアで旭日旗をデザインしたような日本代表のユニホームが販売され、問題になった。国際大会の応援でもたびたび使用され、物議を醸している。

朝鮮日報日本語版 2014年10月6日(月)

 もともと、韓国ですらロンドン五輪まではそんなこと言っていなかったのだし、世界的に見ても日章旗がハーケンクロイツと同じだ、などと言う認識を誰も持っていないと言う事だ。何より、実際に日章旗を掲げた帝国陸・海軍と正面からぶつかった米・英などがまったく言っていない。

 騒いでいるのは、旭日旗の下、大日本帝国の一員としていた韓国だけであり、今もなお、旭日旗は自衛隊が公式に使用する軍旗であり、それに対し、どこの国も何にも言っていない事をそろそろ、きちんと彼らは理解すべきなのだが、わかっていながらのあえてのいちゃもんだから、どうしようも無いのだろうなあ。


 FIFAの公式マガジンの表紙が、間違いなく日本代表と旭日のデザイン。
 あれだけ、サッカーから始まったこのいちゃもんを、韓国が一所懸命訴えてきても、FIFAですらまったく問題視していないと言う事だ。

 とにかくこの問題は、一歩も引いてはならない。これまで戦後、日本は本来日本が引くべきではない場面でも、戦争で迷惑をかけた云々と言う主張の前に、必要以上の譲歩を続けてきた結果が今である。これ以上、無用の摩擦をあえて求める必要は無いが、同時に必要以上の譲歩は韓国に更なるおごり高ぶりを呼び寄せるだけにしかならない。

 サッカー日本代表だけじゃなく、全ての接触型の競技者の代表ユニフォームは、明らかな旭日旗のデザインを使用したほうが良い。そうすれば、韓国は自縄自縛に陥り、日本代表との試合を拒否せざるを得ない。

 選手が怪我せずに済むのなら、ぜひそうすべきだ。別に全ての試合で着用する必要は無い。
 単純に韓国戦だけで使用する、統一旭日旗デザインユニフォーム、有った方が良いと思うぞ。

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