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<<   作成日時 : 2015/01/05 11:26   >>

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SS幹部10人前後の入国拒否 「嫌がらせ」横行、国会で法整備の動き

 日本に活動家を派遣し、和歌山県太地町のイルカ漁への妨害を続ける団体シー・シェパード(SS)について、法務省が治安を乱す恐れがあるとして、リーダー格の活動家らの入国を拒否していることが分かった。入管難民法に基づく措置で、適用された者は10人前後に上るという。活動家の来日は年間100人を超えるなど増加傾向にあり、現行法では対応できない嫌がらせも相次いでいる。与党議員らが対策法の整備に向けて検討を進めている。(佐々木正明)

 入国管理当局が入国を拒否したのは、平成22年にSSが本格的な妨害を始めた際、団体幹部として太地町に派遣された米国人男性や南アフリカ出身の女性ら。先月にはリーダー格の米国人女性も成田空港で入国を拒否された。

 警察庁は、妨害活動を行う外国人をリストアップ。入管当局と連携し、観光などと目的を偽って来日する人物の監視を強めている。

 SSは太地町を標的にすることで寄付金収入を拡大。フランスに逃亡している創始者のポール・ワトソン容疑者が、公式サイトなどで妨害に加わるよう支持者らに呼びかけている。

 関係者によれば、来日する活動家は23、24年の漁期(9月から翌年春ごろまで)は50人前後だったが、25年の漁期には100人を突破。米国、オーストラリア国籍が中心で、欧州やアジアなども含め出身国は25カ国以上に上るという。

 活動家は漁の様子をネット上で生中継したり、漁師の顔写真や私生活を公開したりして、「虐殺」「人間以下」などと批判。漁師の小学生の娘に付きまとい、「父親はイルカを殺している」と伝えた者もいるという。フェイスブックの首相官邸の英語版サイトにも、SS支持者のものと思われる批判的な書き込みが目立っている。

産経新聞 2015年1月5日(月)

 入国管理局GJ!などと言ってる向きもあるが、冗談ではない。我が国に害なすことが明らかな外国人を入れないのは、彼らの仕事であり、これは当然の仕事をしただけの話である。

 とは言え、あの「日本人は白人なら簡単にやれる」などと言って世界中からオミットされたジュリアン・ブラックすら入国させようとするし、竹島などに不法上陸したものすら入国拒否しない今まで姿勢が問題なんだよ。

 シーシェパードなど環境保護団体などではなく、環境テロ手段でしかないのだから、誰ひとり、一歩たりとも入国させてはならないのだよ。

 いるかや鯨を殺すのはかわいそう、と言いながら平然と牛や豚を殺し、それを食する連中。
 相手国の食文化などまったく無視し、己の価値観だけで裁こうとする傲岸不遜な連中など生きている必要すらない。我が国の国土が穢れるから絶対に入れてはだめだぜよ。

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