クルトンパパのいろいろ日記

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<<   作成日時 : 2015/02/05 09:15   >>

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テレビ朝日「報道ステーション」に外務省が“強く抗議”申し入れ 「報道内容、事実と異なる」

 外務省は2月3日、テレビ朝日に対し「事実に反する報道」が行われたとして、文書および口頭で申し入れを行ったと発表しました。

 問題となったのは2月2日放送の「報道ステーション」内。同番組では安倍晋三首相の中東・エジプト訪問について「外務省は総理官邸に対し中東訪問自体を見直すよう進言していた」と報じましたが、外務省によれば「事実と全く異なる」とのこと。

 外務省の発表によると、首相の中東訪問についてはさまざまな観点を総合的に判断して決めたもの。今回のような報道は「国民に無用の誤解を与えるのみならず、テロリストを利することにもつながりかねないものであり、極めて遺憾と言わざるを得ません」と、番組に対し強く抗議するとともに、速やかな訂正を求めています。

 テレビ朝日によると、今後の放送内容については答えられないが、少なくとも2月3日の放送時点では特に訂正・謝罪などは行っていないとのこと。「報道ステーションの放送内容は取材に基づくものです。今後も正確な取材とていねいな報道にあたってまいります」(テレビ朝日 広報部)。

ねとらぼ 2015年2月4日(水)

 報道ステーションだし、こんなものでしょ。
 何しろあの放送大学の高橋教授が「まるでISILの広報番組だ」と驚くような内容を平然と放送する番組だし。

 安倍総理の中東訪問を批判する事で、よりいっそう、ISILに対する忠誠心を示したかったんだろう。と言うか、まじめな話、安倍叩きのためならば、単なる噂だろうが捏造だろうが平気でやるのがこの番組だと言うことだ。

 何度も言うが、国会や、報道を標榜するものが、こうやって政府を批判し続ける事が、どれほどISILを利し、更なる日本人を標的としようと思わせるのかがまったくわかってない。

 今回の事件に対し、政府がやったこと、やれなかった事、やらなかった事、などに関しては当然ながら、丁寧できちんとした検証作業が必要である。時間が経ったら、公表もすべきだろう。
 だが今は、とにかく日本はISILに対し一枚岩である事を明らかにすべき時であり、この事件を政争の具とするような輩は、「国賊」であるとさえ、言いたくなるぜよ。

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内 容 ニックネーム/日時
正しく『国賊』の集団です。
彼らは日本を敵として見なしているのですから、日本国籍を剥奪し、被害を賠償させ、北朝鮮か中東のISILの勢力圏に放り出すのが良いでしょう。
 寂しいようなら、朝日・毎日社員、元社員、その家族も一緒に送ってあげましょう。
 その後は一切コンタクトを取る必要性はありません。
 何せ『彼らにとっては』『日本は敵てあり』『日本人であることが恥』なようですから望み道理にしてあげるのが彼らにとっても僕らにとっても良いことでしょう。
世界史は面白い
2015/02/06 12:28

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