クルトンパパのいろいろ日記

アクセスカウンタ

zoom RSS 面白いから当然

<<   作成日時 : 2015/11/05 13:53   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

「あさが来た」自己最高24・1%!「マッサン」以来の24%超え

 モデルで女優の波瑠(24)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「あさが来た」(月〜土曜前8・00)の第33話が4日に放送され、平均視聴率は24・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが5日、分かった。第27話(10月28日)の23・7%を上回り、自己最高をマークした。24%超えは2014年度後期「マッサン」以来。

 週間平均視聴率(ビデオリサーチ調べのデータを基に算出)も第1週20・3%、第2週20・2%、第3週21・4%、第4週22・3%、第5週22・8%と好調に推移している。

 幕末から明治・大正時代を背景に、大阪有数の両替商に嫁いだヒロイン・今井あさが商売の才覚を発揮して実業家となり、日本初の女子大学設立に奔走する姿を描く。モデルは“明治の女傑”と呼ばれた広岡浅子。朝ドラ初の幕末スタートとなった。

 朝ドラ通算93作目。2005年後期「風のハルカ」を手掛け、フジテレビ「不機嫌なジーン」(05年)で向田邦子賞を最年少受賞した大森美香氏(43)が脚本を担当。オープニングテーマはAKB48の「365日の紙飛行機」。来年4月2日まで、全156回。

 第33話は、あさ(波瑠)は嫁入り道具を売りに出して炭鉱を買おうと考える。しかし、そのことを機に加野屋がつぶれるという噂が広まる。商いのことばかり考えるあさを見かねた義母よの(風吹ジュン)は跡継ぎができないことを心配し、新次郎(玉木宏)に愛人を持つことを勧める。その中、妊娠しているはつ(宮崎あおい)が加野屋を訪ね、妹あさに頼み事をする…という展開だった。

スポニチアネックス 2015年11月5日(木)

 「マッサン」以来って、要するに「まれ」が届かなかったと言うだけの話じゃないの?

 波瑠が可愛いいし。宮崎あおいはさすがだし。玉木宏はバカボンを上手にいやみなく演じているし。

 何より朝ドラはこうじゃなくっちゃ。全体的に明るくて、でもちゃんと姑による嫁いびりがお姉ちゃんに対し行われるし。

 これから「あさ」は九州に行って炭鉱経営に乗り出すのでしょ?
 ピストル2丁を懐に、荒くれ男たちを手なずけて行くと言うワクワクする展開。

 旦那のおめかけさん、今日持って下さい、とお願いしていたが、それがふゆらしい。
 ふゆは史実とちょっと異なり姉はつの元に行ってたが、ちゃんと加賀屋で働き出したから、これでおめかけさんになれると言うことだな。

 心配なのはおねえちゃん。史実どおりならばまもなく死んでしまう。結局天王寺屋は再興できなかったようだから、貧しい中で死んでしまうのか!なんつうかさ、三井のお嬢様なんだから、実家のほうで何とかしてやれよと言う気もするが、あの時代はそうなのかもね。

 とにかくこれからまだまだ楽しみ。前作が本当にしょうもなかっただけに実に毎朝、楽しみだよ。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
面白いから当然 クルトンパパのいろいろ日記/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる